![]() ![]() 愛知県より、人形劇団むすび座 のみなさんに来ていただきました。 「まゆとおにしってるー!」 えほんでも大人気のおはなしと、「エンコラホイホイさるじぞう」の2本立てです。 ☆ みんなのかんそう ☆ (3年生)![]() ![]() ○ まゆとおにがたのしかたよ またまゆとおにおやてね ありがとう またありがと さようなら またしてください。 (1年生) ○ まゆとおにもたのしかた! (1年生) ○ さるじぞうもまゆとおにもとてもおもしろかったです。人形がとてもかわいかったです。また人形劇が見たいです。 (3才児保護者) ![]() ![]() ![]() ○ 人形と絵の組み合わせがおもしろかったです!! (高校2年生) ○ 人形劇2本共よく知られている話なので とても楽しく見せてもらいました。人形と声の使い方、舞台装置の仕掛けなどとても親しみやすく又、子どもたちが喜びそうで楽しかったです。次回も楽しみです。 ○ 表現がすごかった!同じキャラでも場面によって人形が何体かあるんだと思った。人形劇は演者が隠れているものだと思っていたけど、今回は演者が見えていて、でも人形と一緒に笑顔になったり完全に溶け込んでいて、全然気にならなかった。 (大学生) ![]() おわってからも、「おならがプゥー~ってしたのがめっちゃおもしろかった~」 「まゆがくるくるくる~ってはしっとったのがおもしろかったー!」 と うれしそうにおはなししてくれました。 どちらも20分くらいのおはなしだったけど、3才の子も小学生も、集中を切らすことなくおはなしの世界を楽しんでいました。 人形劇の経験があるお助けマンたちは、演者としての目で見ても、感心することばかり。「やっぱりプロってすごい!!」 「エンコラホイホイさるじぞう」では、いじわるなおじいさんは最後は波にのまれてしまいました。でも「まゆとおに」では、まゆを食べようとしていた鬼は、最後はやけどをしてしまったけど、やまんばは鬼によ~くしみる手当てをしてくれたあと、ふゆごもりのごちそうを「あんたも一緒にたべるかい」と言ってくれました。 悪い事をした人を許さないことと許すこと 両方の生き方に出会わせてもらえた気がします。 子どもセンターの人形劇団やまづみみかんの大学生たちが、「3匹のこぶた」のラストシーンを変えたのを思い出します。最後におおかみがお湯におちて死んでしまうのを、なんかちがうよねと 3匹のこぶたたちがみんなで畑を耕し、おおかみにもそれを手伝ってもらおう ということにしたのです。 今日劇をみた子どもたちだったら どんなラストをつくるのでしょうか。 人形劇団むすび座のみなさん、ありがとうございました。 ![]() 子どもたちが人形劇に挑戦! きょうはどんなおはなしができあがるかな? 次回は 6月16日(土)10:00~11:45 ![]() 4月11日付 毎日新聞に 人形劇「まゆとおに」のお知らせが掲載されました。 人形劇のあとは、子どもセンターで「ぷちおまつり」も同日開催! まゆとおにの世界をイメージしたおまつりだよ。 会場のどこかに まゆ まだまだお申込み受付中です ![]() ![]() ![]() NPO法人子どもセンターあさひを設立してから、早いもので今年の5月で10年が経ちます。 10周年記念事業として、1月28日に、幼児から楽しめる前進座の歌舞伎「髪飾不思議仕掛」を国立文楽劇場にて開催する運びとなりました。 今回の歌舞伎では、大阪府下の学校などでのチラシの配布のご協力をいただき、ほぼ一ヶ月前には、申し込みがいっぱいになりました。 一番嬉しいことは、申し込みの半分以上が子ども達で埋まったことです! 満席の会場で、四方八方から伝わる、生の舞台ならではの拍手や笑い声・音楽で創られる空気感は、子ども・大人達にとって忘れられない体験になると思います。 NPO法人を立ち上げてからの10年を振り返ると、子ども達に良いものを伝えたいと大阪府下に広げスタートしましたが、ほとんど子ども達の姿が見えない時期もあり、何度も無力感を感じることがありました。それでもいつも光をさしてくれるのは子ども達でした。 あきらめずに続けてきて、ようやく大阪府下の子ども達が、〝ほんもの〞との出会いを選び参加してくれる場を少しずつ作れるようになってきました。 これまで温かく見守り支えて下さった皆様に本当に感謝しています。 また本公演にあたって、個人の方、地域の商店や医院、匿名でなど、多くの皆様からご寄付をいただき、開催することができました。 これからも〝ほんもの〞の体験と鑑賞の二つの出会いを発展させると共に、子ども達が花道を歩めるような、さらなる10年を目指していきたいです。 今後ともご支援をよろしくお願いいたします。 ![]() ![]() ![]() ☆ こどものかんそう ☆ ○ うごきがすごくきれいで すごくかんどうしました。ときにはおもしろいとこがありました。おんがくのリズムにのてじめんふんでいたので ビックリしました。 おもしろかったです。 ○ おもしろかった♡ たのしかった♡ (3さい) ![]() ![]() ![]() ![]() ☆ おとなのかんそう ☆○ 初めて歌舞伎を、子供と、拝見しました。 新鮮で 楽しかったです。又、機会があれば見たいです。 ○ ありがとうございました。これまでで一番良かった催し物でした。観たい、観たい、と思っていたから。 前進座が素敵。(悪物は、ひと目でわかった) 前もって、あらすじをちゃんと読んでいった。 客席が満員。 小屋(会場)がいい。 お世話の子どもたちがとてもかわいい。 観ている子どもたちも、とてもいい観方をしていた。 これくらいの理由です○ 大変楽しく過ごしておりました。またの機会を楽しみにいたしております。楽器をもう少しご紹介いただければよかったかと存じます。 (3才の親子) ![]() ○ 前半の歌舞伎の解説は、分かりやすく、楽しめました。 子どもの心をグイッと引き込む力強さがありました。もっともっと、こんな風に歌舞伎が子どもたちにとって、身近に感じるような企画が、たくさんあればいいのにと思います。 創作歌舞伎も、テンポがよくて、素晴らしかったです。 これからも楽しみにしています。 ありがとうございます。 ![]() ○ 普通なら劇場は静かにしなければならない・動いてはいけない場所でともすればそれが、子どもの芝居ばなれ・芸術ばなれにつながるものだと思います。こんな風に、喜怒哀楽 笑っても泣いてもなんでもOKというのは(特に歌舞伎のような伝統芸術ではまだまだ少ないですしなおのこと)素晴らしい試みだと思います。 満席の会場で、さいごに60本の「てぬぐいまき」も してもらったよ!このひのために スタッフのみんなでかんばんを つくったよ おおそうじで はがした ‘しょうじがみ’ そめて ちぎって ・・ ちぎり絵に へんしん! 2月いっぱい 子どもセンターにかざっています。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
子どもセンター建設時に呼びかけ人としてご協力いただいた方々や、講演会などでお世話になった方から、お祝いのメッセージをいただきました。
![]() 設立10 周年、おめでとうございます。 子どものための文化センターとしてさらに大きく羽ばたいて下さい。 有原 誠治 (アニメーション映画監督) 子どもセンターあさひNPO法人化から10 周年、皆さまのたゆみない努力の たまものと心からお祝いと連帯のごあいさつを送ります。 過日、お話にうかがった時も感じたことですが地域の親と子の文化やイマジ ネーションを育てる役割を、ごく自然に楽しく果たしているスタッフが若者たちを 育てる場にもなっていることを目のあたりにして、心強く思いました。 特に現在、橋本府政のもと平和と未来をあくがれる子どもたちの心を、学校で 守れなければ地域が、文化で育むしかない、とつくづく思います。 幼児から育まれた良い文化を通じて人間の喜怒哀楽を理解し共感する情操は 育つのです。 あの戦禍のあと15 才で大阪に生活した私がアルバイトをしたお金で文楽座の 立見で日本の文化が生きていることに涙したのを思い出します。 詩を書く志しも、よい文化にふれることから「日本の言葉を枯らすな。はらから の情(こころ)を伝えるために」という意志になったと思います。 ![]() 「あさひ」の皆さんが大阪を「日本中の子どもたちの心をすこやかに温かく育てる文化の起点」になってくださることを心から願ってやみません。 小森 香子 (詩人) *2010年2月に講演会をしていただきました。 子どもも参加する歌舞伎!──子どもセンターあさひ設立10 周年にぴったり の、すばらしい企画ですね。だって、歌舞伎とは「うたとおどりのわざ」。 子どもはみな、歌と踊りが自然にできちゃうのですから。 僕もよく知っている前進座の皆さんと子どもたちが一緒に作るステージは、想像 するだけでワクワクしちゃいます。 子どもたちの前に広がる平和で明るい未来のために、この公演が価値あるマイ ルストーンになることを、心から信じ、応援しています。 池辺 晋一郎 (作曲家) こどもは文化を食べながら成長するのです。いい音楽や文学や芝居を食べた 子どもは、豊かな情感と人間的なこころばえの若者に成長します。 私も好きな前進座です。大勢観てくださり、歌舞伎の楽しさを味わってくださっ たらうれしいことです。 木津川 計 (雑誌『上方芸能』発行人) ![]() NPO 設立10 周年おめでとうございます。 現在、文化に厳しい大阪で、子どもたちの良き文化の維持に益々のご発展をお祈りいたします。 茂山 あきら (狂言役者) *2010年12月に舞台鑑賞「狂言の会」を公演していただきました。 子どもセンターあさひ設立10周年おめでとうございます。舞台鑑賞や体験活動 など、親と子がともに学びあえる大きな家族を目指して、さまざまな取り組みを されているとうかがいました。今の時代、そのような活動の積み重ねはますます 困難さを増しています。そんな中続けてこられた10 年の活動、また次の世代 へ運営を引き継いでいこうとされていることなど、皆さまの努力に心より敬意を 表します。 オペラシアターこんにゃく座は昨年創立40 周年を迎えました。こんにゃく座より 40年先輩である劇団前進座は、昨年80 周年を迎えられました。その前進座が 現代の子どもたちのために創作した歌舞伎を、今回10 周年記念公演として取り 組まれるとのこと、公演のご成功をお祈りいたします。 最後に、昨年6月にお取り上げいただきました 『ねこのくにのおきゃくさま』 の作 曲者であり、こんにゃく座の芸術監督である林光さんが、今年1 月5 日に亡くなら れました。『ねこのくにのおきゃくさま』は林光最後のオペラとなりました。 子どもセンターあさひでの公演は、客席の集中力、また反響が生き生きしていて 強く印象に残っています。観客の皆さんによって、作品も出演者も育てられます。 これからも、刺激的で創造的な良い関係を続けていくことができますよう、そして子どもセンターあさひのますますのご発展を願っております。萩 京子 (オペラシアターこんにゃく座代表・音楽監督) *2011年6月に舞台鑑賞「オペラ 『ねこのくにのおきゃくさま』」を公演していただきました。 3.11 の東北大震災と原発事故は私たちにいろいろなことを考えさせました。 命とは何か、現代の文明とは何か…。 私たち大人は、自分たちの豊かさや便利さだけを求めて、子どもたちの未来や、 将来の地球のことを考える視点が足りなかったと反省しなければなりません。 子どもたちが、未来の地球を考えられるような人間に育つためには、幅広い視点 と、自由な発想が必要です。心優しい感性を持つ子どもを育てるには、競争意識 を煽るのではなく、自由で豊かな文化を大切にする教育が大切です。 ![]() 「こどもセンターあさひ」のような活動が今こそ求められているのだと思います。 松本 猛 (絵本・美術評論家、ちひろ美術館(東京・安曇野)常任顧問) *2010年7月「いわさきちひろ複製画展」でお世話になりました。 1月11日付 朝日新聞フロンティアエイジ に「髪飾不思議仕掛」のお知らせが掲載されました!お陰様で11日には前売り券が完売いたしました! たくさんのお声かけや、お申込み、寄付のご協力 誠にありがとうございます。 今のところ当日券が若干数出る予定です。ご希望の方は前日に子どもセンターにお問合せ下さい。 ★☆ 寄付のお願い ★☆ 本公演への寄付のご協力はひきつづきお受けしております。 企業からの寄付金は、メセナの利用で税制上の優遇措置が受けられます。詳しくはお問合せください。 ★『髪飾不思議仕掛』の下見に長野県まで行ってきました★ 子どもが見れるカブキってどんなん?と思ってみました。 僕の知ってるカブキの舞台では2時間もぶっ通しでやったら、子どもたちは必ず飽きてしまうかなあと思っていたので! だけど最初にカブキ自体の説明をしてくれました。 パンパンと足音や立ち廻りの際になる [ツケ] やコントとかでよくみる暗闇での立ち回り [だんまり] など。 だんまりは子どもたちが大爆笑してました 歌舞伎の舞台そのものも、子どもが見やすい言葉や形になっていておもしろかったし、カブキの醍醐味の衣裳は綺麗だったし、メイクもみれてよかったです! こんなに子どもたちが笑うカブキを見たのは初めてだったんで!たくさんの子どもたちが来てくれたらと思います。
今回の歌舞伎公演は、子どもセンターあさひがNPO法人設立10周年を記念してのものです。幼児から参加でき、本物の花道も体感できる国立文楽劇場にて開催します。
この作品は、前進座創立80周年を記念してつくられました。数えきれないほど多くある歌舞伎の題材の中から、子どもたちにしたしみやすく、興味をもてる内容をひき出し、現代につながるお話に、創りなおされています。 ![]() カラーチラシが完成しました! 表の絵は岡田嘉夫氏によるものです。歌舞伎絵巻の本などの絵も手掛けられ、学校などの図書で出会っている方もいるのでは。 今回のチラシの絵も細部にわたり凝られていて、まさに芸術的!!この絵を見ているだけで、どんなお話なのか想像が膨らみます。 これから大阪府下の学校や幼稚園・保育園・公共施設などにチラシの設置や配布などのご協力をお願いしていきます。たくさんの子ども達にこの歌舞伎に出会ってほしいのはもちろんですが、まずはこのチラシを手にとって、いろんな想像を広げてほしいなあと思います。 詳細:http://www.kodomo-center.org/asahi/art/index.html 10/28~ 会員先行申込み受付スタートしました~! (全席指定・先着順) ![]() こんかいの会場は、むかしばなしのせかいへ タイムスリップしたみたい! たてものの中に やねや まどがあって、まるでにんじゃがでてきそうなふんいき。 2才の子はニコニコしながらたたみの上をいったりきたり。 きょうは見るだけじゃなくて、たっぷりたいけんもできる日。 まっしろな ‘たび’ をはいたら、文楽のせかいへ いざ まいります! ![]() ![]() はじめに、人形は木でできていることや、女形の方はなめらかな動きができるように、指の関節が男形より多いこと などなど にんぎょうや ぎだゆう、しゃみせんのひみつのワザをたくさんおしえていただきました。 「あっおんなのこは 足がない!」 「やっぱりかおひらいた!なんかきれとるな~とおもってん。」 こどもたちは まぢかでみるにんぎょうや プロのえんぎを するどいまなざしでかんさつしていました。 足があるようにみえるうごかしかたや、3人づかいのはくりょくあるえんぎもみせてもらったよ。 ![]() ![]() ~ 三味線 (しゃみせん) ~ ~ 義太夫 (ぎだゆう) ~ ![]() ☆ 参加者のかんそう ☆○ ぶんらくたいけんで しゃみせんおしたのがたのしかた。 ちゃんばらおしてて かおがわれたのがこわいかた。 おんなのこふたりのおんなのこが かわいかた。 くつしたが ○○がつかてたやつ おとなようだた。 このことが たのしかた ○○より (6さい) ○ 妻と子供たちと参加させていただいて、楽しんでいたようです。 ○○は家で義太夫節を披露してくれました。 実は私もすごく参加したかったのですが… 是非ともまた企画してください。 (6才児・3才児のお父さん) ○ 赤ちゃんの時から、子どもセンターでいろいろな舞台を観てきた我が子ですが、今回が一番楽しかったようです。 いつもは「楽しかった?何が一番面白かった?」 と誘導尋問のように聞いてしまうのですが、今回は自分から何十分も体験したことを、楽しそうに事細かに語ってくれました。 いつも一緒に見に行く父親が今回参加できなかったからかもしれませんが...。 お人形や三味線を触らせてもらえ、日本の伝統文化がぐんと身近に感じられたようです。 これからも舞台鑑賞だけでなく、直に体験できる機会が増えるとうれしいです。 (6才児のお母さん) ○ 文楽という言葉は知っていましたが、どんなものなのか全く知りませんでした。 最初に登場したうたえもん(だったでしょうか?) さんは インパクトがあって、○○はこわかったようですが、文楽にとても興味をもったようです。 帰ってからも 文楽のチラシをずーっとみてました。 ほんとうに人形が一人で動いているようにみえました。 3人で動かしているというのも知りませんでした。 私も文楽を知るきっかけをいただけて良かったです。 子どもでも見に行ける文楽が身近にもっとあったらと思います。 歌舞伎もみたことがないので、1月が楽しみです。 (3才児のお母さん) ![]() おわったあと、「ぎだゆうを習いたい どこにいったらおしえてもらえますか」 ってきいていたこもいたよ。 「‘文楽’っておもしろいんやねえ、夏休みの公演ぜひ観に行きたい」 という親子さん、 大人の方でも劇場で文楽をご覧になったことがない方もいて、ぜひ行ってみようと思う、 などの感想をたくさんいただきました。 最後に、こどもたちを影ながらあたたかくむかえてくださった山本能楽堂さん、お世話になり ありがとうございました。 またかえってきたいなあ★ミ じかいの舞台鑑賞は ・・・ 2012年 1月 28日 (土) 創作歌舞伎 「髪飾不思議仕掛」 !? なんとよむでしょう?? 歴史ある前進座がめざす 「幼児から楽しめる歌舞伎」 新年に子どもたちへおくる新作です! はじめに 歌舞伎を楽しめるかいせつもあるよ。 10/28~会員先行申込み受付スタート!(全席指定・先着順) 9月によていしていましたが、台風のため 12月3日にえんきになりました。そこで先日ユース会員のちいちゃんといっしょに、勘亭流文字(かんていりゅうもじ) を手がける 「北浦染工場」(きたうらそめこうじょう) さんを たずねました。 いまはなんでも機械化(きかいか)されて、たとえば表彰状(ひょうしょうじょう) なども 手がきのものは すくなくなってさみしい・・・。 むかしはたべものやさんも、のれん(手ぞめのもの)をみれば、そのおみせの味(あじ)や 質(しつ)などひょうげんされていました。 いまは機械的(きかいてき)・画一的(かくいつてき) に なってしまい、高級料理店(こうきゅうりょうりてん)も やすくてたくさんたべられるおみせも ちがいがなくなってしまっています。 そんな大衆文化(たいしゅうぶんか)の れきしもおしえてくださいました。 ![]() 書道たいけんが あまりない子どもたちにとって 「勘亭流文字」 といってもピンとこないかもしれませんが、ぜひ職人気質(しょくにんきしつ)の 北浦(きたうら)さんに であってほしいです。 → ぶんらくのかいじょう入口の かんばん用に書いてくださいました。 12月のたいけんのときには、1月のぶたいかんしょう「髪飾不思議仕掛」 のかんばんを書いてもらうところをみせてもらうよ! ![]() ![]() ○ パチパチしてたのがたのしかった (3さい) ○ この物語ははじめてですが、とっても分かりやすくて、おもしろかったです。 また見たいです。 (6年生) ○ とてもかなしくて さいごはとてもかなしかった。 (9さい)○ むずかしかったけど おもしろかった セリフがすごかった (10さい) ☆ おとなのかんそう ☆ ○ とってもあったかい気持ちになりました。 ステキな演出、演技でした。 ありがとうございました。 ○ 演出もとてもおもしろく最後まで目がはなせませんでした。 又ぜひ見に来たいです。 (お母さん) ![]() ![]() ![]() < 子供のためのシェイクスピアカンパニー 「冬物語」 > のお知らせが掲載されました 早速新聞をみてのお申込みもありました! 8月9日~14日(日)開催 TACT/FEST のお知らせも一緒に掲載されています。 < 前のページ次のページ >
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