新年度のお助けマン募集がスタートしてから、かつてない勢いでお助けマンのお申込みが届いています。5月の説明会には、14名が来てくれました。 今までの、取組み紹介を紙でみてもらうスタイルでは間に合わず、急きょ取組みをパワーポイントにまとめ スクリーンに映して紹介するスタイルに初挑戦! シフト表なるものも生まれました。 みんなの興味は「わくわく子どもキッチン」「リラミック」「親子cafe調理スタッフ」 など様々。学校も色々で、来てみたら隣のクラスの子やん!という方たちも。 ただひとつ共通だったのが、次の週に来てくれた6人も 見事にみんな1回生!新しいことに挑戦したい!というエネルギーに満ちていました。 緊張していたみなさんも、最後に自分の「センターネーム」(あだ名)を 決める時には、それぞれの個性や特技や面白いライフスタイルまであらわになり!?ぐっと打ちとけてきました。 (もう本名ではだれかわからないほど!) 1人で来てくれた方、友達と一緒に申込んでくれた方も多く、1ヶ月前に出会ったばかりと思えないほど息のあったチームも。 お助けマンに参加して、お互い新しい一面に出会える機会にもなれたらいいですね。 子どもたちとの出会いの日が楽しみ!
~「まゆとおに」がおわったら、みんなでワイワイぷちおまつり~
![]() ![]() こんかいの「ぷちおまつり」は、にんぎょうげきとコラボレーション! 2~4才の子もたのしめるおまつりをめざしました。 「まゆとおに」 にちなんだ、「おにのおおなべ」 「びゅんびゅんぐも」 でハイチーズ!のコーナーや、「やまんばじる」もうってるよ。 したのしゃしんのどこかで 「まゆ」 もいっしょにおまつりをたのしんでいるよ! さがしてみてね。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ☆ たのしかったこと ☆ ○ ぷちおまつりがとてもたよ だからまたやてね まてるよ ばいばい またね。 ばいばいさようなら。♡☆!(4才) ○ ぜんぶ と べっこうあめ (5才) ○ ガチャほりとバザーと 宝つりと食べ物たべたこと (1年生) ○ スーパーボールすくい (1年生) ○ みんなのえがおがみれたこと (4年生) ○ いろんなお客さんがきてたのしかった。1才か2才とか3才の子もじぶんで「ください」って言ってて めちゃくちゃかわいかった! (5年生) ![]() ☆初出店の感想☆ 何か手で作って出店し、販売するというのは、初めての事でした。 会場の雰囲気に飲まれ、右も左もわからずにいるところ、それを見かねてか声掛けをして下さったり、とてもうれしい事でした。 販売品のここをもっとこうして欲しいとこどもたちから打診を受けその場で改良し、コミュニケーションもとれ物作りのニーズというものも少し解った気がします。 今回のような機会を下さり本当にありがとうございました。 ![]() おめんをさっそくくびにかけたり、げきをしてあそんでいる子もいたよ。 おわってから、子どもから 「なつきくんのおめんの売り上げをお給料にしよう」との声がでてきて 嬉しかったです。子ども達も昨年からお店屋さんに挑戦しています。より責任をもって、工夫してできるようになってきたからこその 先輩からの激励の言葉なのかもしれませんね。 さいごはみんなで ![]() ~ お助けマンふりかえり ~ あるお助けマンが投げかけてくれた疑問 「子どもたちがスーパーボールやさん「やりたい!」と言ってやったことを、最後の片付けまででききらなかった。どこまでできたらよかったか。どう言ったらよかったんやろう?」 今回は上級生に責任を持たせていたことをお助けマン同士で共有できていなかったという問題が明らかになりました。そしてこのお助けマンには 自分の言葉は子どもたちに響かないのではと感じさせてしまいました。 子どもたちとの時間(お店屋さんにむけての準備など)を共有し、ともに責任をもってとりくんでこそ、気持ちも伝わる。 そこの共有なしに、伝えるのは難しい。 今回お助けマン自身は 最後までやりきる達成感を感じてほしいという思いをもちながら、お助けマン同士気持ち・目的が共有できていないことで 子どもたちがそれを経験する機会を逃してしまった。 痛恨のミスでした。このお助けマンの気づきは、ユース・ボランティア含むお助けマンの 今年一番の課題になりそうです。 ☆ ぷちおまつり まとめ ☆ ~子どもが責任と意思をもって活動できるために必要な事~ (今のユースの考え) 0. 子どもの今の姿・力を捉える(発達面・意思) 1. ユースが、目指すもの・望むかたちを 明確に持つ 2. ユースで 0・1を共有する 3. 子どもに伝える →事前のお手紙など 4. 子どもの意思(責任の範囲)を 聞く →お手紙のお返事など 5. 目指すもの・望むかたちの 再構築 6. ユース・ボランティアで 5を共有する 7. 子どもに伝える 8. 実行 9. つまづきを支え合う →集団の力! 10. 目指すものを達成する! 0から くりかえし 毎月の「寺子屋」や 「わくわく子どもキッチン」 の取り組みで、これらのコミュニケーションを丁寧に重ねていきたいです。 ![]() ![]() 愛知県より、人形劇団むすび座 のみなさんに来ていただきました。 「まゆとおにしってるー!」 えほんでも大人気のおはなしと、「エンコラホイホイさるじぞう」の2本立てです。 ☆ みんなのかんそう ☆ (3年生)![]() ![]() ○ まゆとおにがたのしかたよ またまゆとおにおやてね ありがとう またありがと さようなら またしてください。 (1年生) ○ まゆとおにもたのしかた! (1年生) ○ さるじぞうもまゆとおにもとてもおもしろかったです。人形がとてもかわいかったです。また人形劇が見たいです。 (3才児保護者) ![]() ![]() ![]() ○ 人形と絵の組み合わせがおもしろかったです!! (高校2年生) ○ 人形劇2本共よく知られている話なので とても楽しく見せてもらいました。人形と声の使い方、舞台装置の仕掛けなどとても親しみやすく又、子どもたちが喜びそうで楽しかったです。次回も楽しみです。 ○ 表現がすごかった!同じキャラでも場面によって人形が何体かあるんだと思った。人形劇は演者が隠れているものだと思っていたけど、今回は演者が見えていて、でも人形と一緒に笑顔になったり完全に溶け込んでいて、全然気にならなかった。 (大学生) ![]() おわってからも、「おならがプゥー~ってしたのがめっちゃおもしろかった~」 「まゆがくるくるくる~ってはしっとったのがおもしろかったー!」 と うれしそうにおはなししてくれました。 どちらも20分くらいのおはなしだったけど、3才の子も小学生も、集中を切らすことなくおはなしの世界を楽しんでいました。 人形劇の経験があるお助けマンたちは、演者としての目で見ても、感心することばかり。「やっぱりプロってすごい!!」 「エンコラホイホイさるじぞう」では、いじわるなおじいさんは最後は波にのまれてしまいました。でも「まゆとおに」では、まゆを食べようとしていた鬼は、最後はやけどをしてしまったけど、やまんばは鬼によ~くしみる手当てをしてくれたあと、ふゆごもりのごちそうを「あんたも一緒にたべるかい」と言ってくれました。 悪い事をした人を許さないことと許すこと 両方の生き方に出会わせてもらえた気がします。 子どもセンターの人形劇団やまづみみかんの大学生たちが、「3匹のこぶた」のラストシーンを変えたのを思い出します。最後におおかみがお湯におちて死んでしまうのを、なんかちがうよねと 3匹のこぶたたちがみんなで畑を耕し、おおかみにもそれを手伝ってもらおう ということにしたのです。 今日劇をみた子どもたちだったら どんなラストをつくるのでしょうか。 人形劇団むすび座のみなさん、ありがとうございました。 ![]() 子どもたちが人形劇に挑戦! きょうはどんなおはなしができあがるかな? 次回は 6月16日(土)10:00~11:45 5月のテーマ ~ かぜ ~☆ お助けマンのかんそう ☆ 初めはとても緊張してしまい、声が震えてしまいましたが 少しずつ私自身も楽しめて、リラックスできました。 子どもたちもピアノが止まったら止まるなど、自然にできていたので驚きました。 新聞紙での活動もとても楽しく、様々な活動に役立てられると勉強になりました。 子どもたちだけではなく、お父さんやお母さんも楽しく、リラックスできるように声をかけるなど関わっていけたらと感じました。 ありがとうございました。 (ゆっき) さいしょのころは読み聞かせに挑戦していたゆっき、きょうは 「おなまえは♪」 など リトミックのプログラムにも挑戦していたよ。 将来は幼児と関わる音楽関係のお仕事がしたくて、いまは就職活動まっただなか! じかいは ゆっきがプログラム全体の先生に挑戦します。 いつもきているみんなも、はじめてくるおともだちも 明るいゆっきおねえちゃんに 会いに来てね~ ![]() ○ ◎ しゃぼんだまづくり ゜○きょうはおそとでやりま~す イエーイ! みんな はかせになって しゃぼんだまじっけん。 1.みずでしゃぼんだまやっぱりとばなかった~ 2.だいどころせんざいをまぜてみる 「できた!」 おなじえきでも ふく人によって大きくなったり、小さいのをいくつもとばすのがじょうずな子もいたよ。 「もっと 大きくしたい!」 「すぐわれる~」 ![]() 3.せんたくのりをとかす ラップのしんをつかうと むくむくむく~ 4.ガムシロップをとかす 「くっついた!」 「たまごや!」 ![]() ![]() ![]() さいごに 1ねんせいになったおねえちゃんが えほん『たこのコータ』をよんでくれたよ。 ![]() 311の原発事故後、私は沖縄やんばるに移住しました。 放射能の影響から最も遠い場所だったからという理由が一番でしたが、もうひとつには、今までの自分の暮らしのままではもう居られないと思ったからです。 地球上のどこに居ても本当に安全な場所は無いのかもしれません。 けれど子供たちの笑顔が目の前にある限り、私たちはあきらめる姿を見せることはできないのです。 一日も早く「命の繋がり」が最優先される世の中になることを切に願います。 UA ![]() ![]() 原発事故後沖縄に移住した母親を中心に、放射能から身を守ることや食の安全について学ぶための勉強会や情報を共有するためにつくられたグループ“ティダノワ”。 歌手のUAさんも発起人の一人。 そのティダノワが、3月11日に沖縄の名護市で「ティダノワ祭」を開催。 音楽や、食べ物、キッズコーナーの他、内部被爆のことやこれからのエネルギーのことなどいろんなお話も聞けるプログラムも織り交ぜた、未来への希望を発信するとても暖かいお祭りでした。 日本の最南端である沖縄では、今回の原発事故による空気や水の汚染は心配ないとしても、食べ物や肥料などの流通により内部被曝の問題はある、とのこと。 がれきの広域処理の受け入れ問題もあり、日本中どこにいても避けて通れない状況である現実を知りました。 参加してみて一番感動したのは、中心メンバーが若いお母さんたちで、当日も小さなお子さんを抱えて運営されていた姿でした。 UAさんもこのお祭りの成功に向けて、赤ちゃんを抱え奔走されていたとのこと。 これからの未来を担う子どもたちに向けて、希望ある社会システム作りに転換できたのは、1年前の深い悲しみを機に一人ひとりが変われたからだと、将来大人たちが言えるようにしよう、との発言がありました。 ![]() 嘆き悲しみ不安に暮らすのではなく、一人ひとり前進する歩幅は違えども、目の前の子どもたちと共に、希望ある未来に向けて何ができるかを考え続けることはあきらめたくないと思います。
きょうは これのじゅんび。 ならべかえると ?
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() バザーも じゅんびちゃくちゃく。 まゆのびゅんびゅんぐもにのって ヒントしゃしん ![]() チューリップやひめりんごの花もさきみだれ、きんかんもたべほうだい! ![]() 子どもセンターのめじるしは、こいのぼりに でんきではしるミニカー、かんばんもつけてもらったよ!せいかいはこちら! ![]() ~人形劇で心がほっこりしたあとは みんなでワイワイ ぷちおまつり~ 4月 22日 (日) 12:10~ごご3:00 あそびコーナー ○ ガチャほり ○ スーパーボールすくい ○ たからつり ○ ペットボトルけんだま ○ わなげ など たべものコーナー ○ オムまる ○ やまんば汁 ○ ミニカレー ○ てづくりだがし スペシャルコーナー ○ おにの大がまにドブン!さつえい ○ 仮面虫作家 ミニミニこてん ○ 子ども服・子育てグッズバザー3こ200円 など 11:00開演の人形劇「まゆとおに」をみてくれた人(こども)は たからつり1回むりょうだよ。 人形劇まだまだ前売り券受付中! おまつりだけの参加もOK! あめがふってもやってるよ だれでもあそびにきてね~! ![]() ←じょうきゅうせいが かんがえたきかくがこちら。 きょうは、とくいわざをはっぴょうするよていのじょうきゅうせい。 あさからはりきってれんしゅうしてたよ! ![]() いっぽう、すこしきんちょうぎみの7人の1年生。 きょうは大きな新1年生‘なつき君’もいるよ。 わくわく子どもキッチンの「おつぼみバイキング」 から 一しゅうかん。 さくらは バッチシまんかいです。 ![]() ![]() まずは 「みんなであそぶ!!」 おとなもあそんでる! ![]() ![]() ![]() ![]() サッカーにブランコに大なわに きのぼりに はるの花ひろい。 すこしずつ あそびの和が ドッヂボールと 大なわにあつまってきました。 ![]() ![]() もりあがってきたけどそろそろ 「おべんとうのようい」 のじかん。 「いただきます!!」 ![]() すると新1年生のひとりが しくしく・・ 「あかあとたべる・・」 ごぜんちゅう あそびのわに はいりにくくて たのしめなかったみたい。 ここは じょうきゅうせいに なんとかしてほしいところ! ・・でしたが、おたすけマンにおまかせしてみんなもぐもぐ。 ![]() (゜□゜) けっきょくきょうは おかあもいっしょにたべることに。 でも しばらくすると 「これたべる?」 「はいあげる」 と デザートやおかずをもってきてくれたよ。 ないてた子も だいこうぶつのたらこスパゲッティをわけてくれました。 つづきまして 「さくらをみるじかん」 とみせかけて・・ じょうきゅうせいから ‘とくいわざ’の はっぴょうタイム~♪♪ ![]() ☆ボクシング (3年生) ☆くうちゅうてのせごま(4年生) ☆かいきゃく(5年生) ![]() ![]() ☆けんだま 「ひこうき」 (4年生) ![]() ☆バレーボール (4年生) ☆ひだり足シュート (6年生) じょうきゅうせいが つぎつぎにくりひろげる みたことのないワザを 1年生たちは しんけんなまなざしでみいっていました。 あっというまに もうかえるじかん。 「ドッヂもっかいしたかったー!!」 「おとなたいこどもでやりたい!!」 子どもたちの このただならぬ「おとなに勝ちたい!」エネルギーはいったい!? ないてもわらっても1本しょうぶの ドッヂボールがスタート! ![]() ![]() ![]() ![]() おとなチーム いがいと ようしゃないぞ! けっかは・・![]() ☆ みんなのかんそう ☆ ○ ドッヂボールしたのがたのしかった。 ○ 大人をつかまえて ○○があてたこと。 ○ ○○にトマトとかあげたこと。 ○ ちょっとつかれた。 ○○とタッチしてこけたのがおもしろかった ○ たのしかった。ドッヂがいちばんたのしかった! ☆ おたすけマンのかんそう ☆ こどもたちは皆活発で、通っている学校とは違った顔、違ったコミュニティを持つセンターの仲間との交流を繰り広げているのだろうかと思うと、短い濃いこの交流を少しでも良いものにできるならと身が引き締まる思いでした。 ![]() そして、私に対し懐っこく関わってくれた事とてもうれしく感じました。 (夏生) これまでの少人数寺子屋ではできなかった、みんなでおもいっきり走って遊んで くやしくて泣いてわらって ひとつになってという 子どもたちの大好きなことが やっと実現できた一日でした。 5月の寺子屋は 夏生君せんせいの 「おめんづくり」その1がスタート! はじめての人は ぜひ5月からさんかしてね! ![]() きょうは 小学生やねんちょうさんが そつぎょうしてから、はじめてのわくわく子どもキッチン。 もうすぐ3才になるしんメンバーも くわわって おはなみへれっつごー♪ ![]() ![]() ![]() 「○○いちばんおっきいから きょうおたすけまんや!」 5才の少年、いっきにいちばんお兄ちゃんになったせいか、はやくも一番上の意識がめばえています。お母さんによると、朝からテンション高めだったって! まだ はながひらくすこしまえだったから きょうは 「おつぼみバイキング」だね。 ~ メニュー ~ キャベツサラダ (4才) ![]() ミートボール (4才) おさつまバーグ (5才) ![]() ![]() ![]() さつまいもと ぎゅうにゅうと じゅーじゅーしたやつ (2才) ![]() おたすけマンは 「アジのしあわせまき と ネギのにくまき」 「さつまいもレーズン」 ![]() ごぜんちゅうは すべりだいやトンネルでバラバラにあそんでたけど、ごごは、すなばに1人2人・・ ケーキづくりがはじまりました。 こんどは みんなでひとつのおやまをつくっているよ。「ぎょうざケーキ」 のかんせ~い! ![]() やっぱり みんなでつくるのってたのしいね。 2代目わくわく子どもキッチンのきねんすべき さいしょのメニューは 「ぎょうざケーキ」だ~! ☆ おたすけマンのかんそう ☆ □ 新期生にリニューアルして初めてのキッチンで、なんだかドキドキワクワクしました! 今までお兄ちゃんお姉ちゃんの元で面倒をみてもらっていた子ども達がついに主役に!ということでどうなるかなと様子をみていると、年上になった子は下の子を気にかけ、下の子は上の子に懐きと新しい環境になったからこその変化が早速見られ、ほのぼのしていました。 年齢が下がったこともあるかと思いますが、今年のキッチンメンバーの空気は全体に「みんなでほのぼの」感が出ていて、前のキッチンの空気とはまた違い、面白いなあと思いました。 前キッチンでお姉ちゃん達の背中をみて育ってきたメンバーと、新しく加わったメンバーが、自分達のキッチンを通して今年のカラーをどんな色にしていくのかとても楽しみです! バイキングは子ども達みんながお料理を作ってきていてやる気満々!!という感じが伝わってきました。 内容もたくさん工夫が凝らしてあり、ずっと「すごい!」しか言ってなかったです。 お花見バイキングでメンバー一人一人の色んな個性を垣間みることが出来たので、これから関わっていくなかでキッチンの活動はもちろんみんなの個性を存分に発揮できるようなお助けもしていければと感じています。 (京都女子大学 むっく) ![]() ![]() ![]() ![]() 2年前にわくわく子どもキッチンがはじまった時も、3才・4才・5才の4人からのスタートでした。 あのときとちがうのは、みんなの心にはあこがれのおにいちゃんおねえちゃんがいることかなぁ。 これからあたらしいなかまも ふえるといいね。 わくわく子どもキッチン気になる!という方は、 5月 おにぎりキッチン ~お米のちから~ 6月 スープキッチン ~おだしってなあに?~ に ぜひ体験参加してみてね! せんせいはユーススタッフ。きほんからスタートするよ。
3月某日の卒業展にて 仮面虫作家さんとのあっぱれな出会いから3週間後――
めでたく 「寺子屋」で お面作りを教えていただける事になりました!パチパチ!これまで数々の ‘仮面虫’をつくってきた 仮面虫作家‘なつき君’ですが、子どもたちにおしえるのははじめてとのこと。センターにはそんな人にこそ 来てほしいのです。 今日は 打ち合わせもかねて ユースお助けマンと実験しました。 これは 大人がやっても面白い。そして 先生の制作は早くて やっぱりなんかかっこいい! 子どもたちに向けては 5月~7月の寺子屋に 3回シリーズということでガッツリ来ていただくことに。 また4月のお花見寺子屋、ぷちおまつりにもあそびにきてくれるよ! ぷちおまつりでは、作品の展示、実演、そしてなつき君にとってはじめての おめんの販売もしてくれます! ぜひあそびにきてね♪
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